外構工事・エクステリア工事なら京都府亀岡市の株式会社牧野土木
株式会社牧野土木は、京都府亀岡市を中心に京阪神エリアで、外構工事・エクステリア工事などを行っています。
主に一般住宅の外構工事を得意とし、新築工事、リフォーム工事、改修工事などどんな施工もお任せください。
新しい住宅業界の流れを作る事をモットーに、高精度の施工をお約束します。ミリ単位の作業を実施して、要望される以上の精度で納品致します。
建物や暮らしに関わる様々な内容に対応しており、みなさんが安全・安心に生活できるよう作業致します。
株式会社牧野土木は、今後も技術を高め、業務の幅を広げていきたいと考えております。地域の皆様に愛される、地域に根づいた会社を目指しています。

事業内容一覧
株式会社牧野土木は創業以来、大阪府・兵庫県・京都府(京阪神エリア)近郊において地域に密着した事業を展開してきました。民間工事の外構工事・エクステリア工事で新築工事・改修工事・リフォーム工事など多岐にわたります。
培ってきた確かな技術・ノウハウと一貫した自社施工でお客さまや地域のご期待に応え、豊かで潤いのある社会づくりに貢献しています。
「外構工事・エクステリア工事を一括して頼みたい」「工期をなるべく短めでお願いしたい」など、柔軟に対応させていただきますので、まずはお気軽にご相談ください。

外構工事
お住まいや各種施設を彩る、各種外構工事に対応しております。ブロック積み・駐車場工事・フェンス工事・カーポート設置・玄関周り・アプローチなど外構工事のことならなんでもご相談ください。
外構工事において、地盤をしっかり形成することは不可欠です。カーポートの取り付けをしたりアスファルトを引いたりする際に、地盤がゆるいと歪みの原因になってしまうからです。そういったトラブルが起きないよう、きちんとした真の職人が在籍している当社にお任せください。法人さま・個人のお客さまどちらにも対応しております。

エクステリア工事
エクステリアは、お家の顔となる外回りの装飾を指します。家を建てると内装に拘る事も大切ですが、外から見るわが家をさらに引き立てるのもエクステリアの役割です。
エクステリアの代表として、アルミフェンス、カーポート、手摺、サンルーム、名称看板、外灯、ポスト、物置などがあります。これらのエクステリアをオシャレに且つ機能性優れた環境にリフォームする事で、お家の雰囲気はガラッと変わります。
内装も大切ですが、外回りの環境も大切です。

その他工事
株式会社牧野土木は、外構工事・エクステリア工事の新築工事・改修工事・リフォーム工事が主な業務です。
且つ、外構工事・エクステリア工事に関わる様々な作業にも多岐に渡って対応可能です。関連工事もすべて当社にお任せ下さい。
当社には様々な腕のある従業員が在籍し且つ、腕の立つ協力会社様と提携していますので、最高技術で最高品質の施工を実施することをお約束致します。

門扉
大きな門や小さな門、扉のついている門やついていない門などその形状や素材は豊富にあります。
外構のデザイン上、門は家の顔ともいえる存在です。門を検討する場合は、家全体の雰囲気や外観のバランスを考慮つつ設置の必要性の有無を検討する必要があります。
門扉の基本的な機能は「防犯性を高める」「プライバシーを保護する」といった点が挙げられます。使いやすさ、防犯性、デザイン性が門扉を工事するのに重要となります。

家屋回りの敷砂利
外構を砂利にすると、以下の5つのメリットがあります。
・雑草が生えるのを抑えられる
砂利が土に被さるため雑草が伸びるのを防止しつつ、敷き詰められた砂利が太陽光を遮ることによって雑草の成長を阻害できます。
・泥ハネを抑えられる
砂利を敷き詰めておけば土が露出する箇所が減るため、靴やズボンの裾などの土汚れを抑えられます。
・防犯対策になる
地面に砂利を敷き詰めておくと、防犯性能を高めることができます。
・外観の見栄えがよくなる
砂利にはさまざまな種類があり、色や形などのデザインで、外観の見栄えが大きく変わります。
・施工費用を抑えられる
コンクリートや石、タイル貼りなどに比べて、砂利を敷いた方が安く済む場合が多いです。

アプローチ(レンガ・ブロック・洗い出し)
アプローチを検討する場合、どんな事に気をつけたらいいんでしょうか?
バリアフリー設計、プライバシーの配慮、防犯対策、水はけの良さ、雨に濡れない工夫、おしゃれなデザイン、機能性など検討する内容は色々あります。
また、素材もタイル、レンガ、石材、インターロッキング、枕木、洗い出し、土間コンクリート等、多種多様な素材がございます。
様々な角度から検討して、どんなデザインで、どんな素材で、どんな機能性を優先するのかをじっくり考えてから施工をする必要があります。

境界線(ブロック・フェンス)
塀や目隠しフェンスの機能はプライバシー保護や防犯対策ですが、おしゃれな住宅を演出するにはデザインもしっかりと考える必要があります。
プライバシー保護の目隠しとしての機能を持たせる為には、高さは160cm程は必要です。ただし、あまり高いものにしても圧迫感があり、町並みの景観を壊してしまう可能性があります。また、外からの視線を完全にシャットアウトしてしまうので、侵入者がいても気付かれにくく、防犯対策には向いていないと言えます。
逆に目隠しフェンスは、低いものを設置すれば、防犯対策にはなりますが、プライバシー保護の観点では効果が弱いです。
プライバシー保護なら塀、防犯対策なら目隠しフェンスを選ぶのが適切といえます。

ガレージ(カーポート)
駐車スペースを作る際の外構工事の選択肢には、ガレージやカーポートがあります。デザイン面だけではなく安全であるかどうかや地域性(降雪地帯など)、さらには使い勝手の良さなどが重要なファクターとなり、外構工事をプランニングするに当たってはこれらを十分に考慮する必要があります。
どのようなガレージやカーポートにするかは、置く予定の車の台数や大きさ、車高に大きく依ってきます。将来的なビジョンも考慮して、ご家族のプランに合ったものを選びましょう。
地域の気候によっても支持方法や屋根材が変わってきます。厳しい気候条件ならばそれなりの強度が必要なため、注意が必要です。

エクステリアライト
庭やアプローチの雰囲気を良くする外構工事の一つとして、照明の設置があります。 夜における空間の演出や安全・防犯面でも効果が期待でき、取り付ける方が増えています。
1.なぜ照明をつけるのか、役割をはっきりさせる(演出、防犯、安全…)
2.その役割にそった適切な種類の照明器具を選ぶ
3.必要ならば自動でスイッチを切り替えるセンサーを付ける
などを検討して、外構工事を始める必要があります。

人工芝
人工芝は雑草対策の定番としてはもちろん、様々なデザインやアイデアでおしゃれなお庭・外構エクステリアを創り出します。人工芝の特徴はデザイン性や機能性に優れ、丈や柔らかさ、質感の種類も豊富、お手入れが簡単な点です。
簡単にできる工事と思われがちですが、人工芝を綺麗に仕上げるためには非常に繊細な工事を必要とします。

物置
車やバイクの整備用の工具、庭のお手入れ用の用具、スノーボードやサーフボード等様々な物を入れる事ができる物置。
普段あまり使わない物を入れる事も多く、ついつい選び方がおろそかになってしまいがちですが、物置を買ってから後悔…なんてことにならないように注意してください。
物置設置の外構工事をする場合は、
・用途に合わせサイズや機能を決定する
・現在の収納物だけでなく、今後のことも考える
・使いやすさが大事。開口部はなるべく広めがよい
が重要となります。
